【TSUBAKI式】EMAを使った9つのエントリーパターン集+環境認識

nakasato

私が実際に使っているメイン手法の他に見ている
エントリーパターンをまとめました。

勝てる場所を絞る」ことの大切さを痛感して
この記事を書いてます。

負けていた頃の私は
根拠のないところでエントリーしていました。

「なんとなく上がりそう…」
「ここらへんで反発するかな…」

という感覚だけで入って、当然のように溶かしていました。

転機になったのは、エントリーする場所を
パターン化して絞り込んだことです。

全部の値動きを追うのをやめて
自分が根拠を持って入れる形だけを狙う。

それだけでトレードの質が変わりました。

この記事に書いているのは
そうやって絞り込んだ私のエントリーパターンです。

No.1からNo.9まで、
それぞれ実際のチャートと一緒に解説しています。

ただし最初に伝えておきたいのは、
これを読んだだけで勝てるようになるわけではないということ。

パターンを知ることと、使いこなすことは別物。

実際のチャートで何度も確認して、
データを積み上げて、初めて自分のものになります。

焦らず、着実に。
一緒にやっていきましょう。

環境認識について

画像

TSUBAKI式で使うインジケーターはEMAのみです。

20EMA(短期線)
75EMA(中期線)
200EMA(長期線)

この3本の並び順を見るだけで
今の相場の大まかな方向性がわかります。

上から20・75・200の順に並んでいれば上昇トレンド、逆に200・75・20の順であれば下降トレンドと判断します。

環境認識についてはこの記事ではさらっとしか触れていませんが、エントリーパターンを正しく使うためには環境認識の理解が前提になります。

▼ 環境認識について詳しく知りたい方はこちら

合わせて読みたい
環境認識ノート
環境認識ノート

目次

【No.1】200EMAへのビタ付けからブレイクを狙う

画像

TSUBAKI式の最初のエントリーパターンが密着エントリーです。

200EMAにローソク足がぴったりと
張り付いている状態になったときがチャンス。

この状態になったらブレイクの予兆だと意識するだけで、トレードの見え方が大きく変わります。

画像

なぜこの形が機能するかというと、200EMAは世界中のトレーダーが意識しているラインだからです。

そこでローソク足が密着して揉み合うということは、その付近に売り買いの注文が大量に溜まっている状態。

どちらかに動いたとき、その注文を巻き込んで一気に走りやすくなります。逆に言うと、200EMAから離れた場所でエントリーするよりも、根拠がはるかに強い場面です。

ただし注意してほしいのは、200EMAにタッチした瞬間に飛び乗るのは間違いだということ。

大事なのは一度タッチしてから揉み合いを確認することです。

タッチした瞬間に入って勝てたとしても、それは運であって再現性のある手法ではありません。揉み合いを確認することで「ここで注文が溜まっている」という根拠が生まれます。

その根拠を持ってエントリーすることで、初めてこのパターンの優位性が機能するのです。

また、このパターンは上位足での環境認識が前提。

4時間足でEMAの並びを確認して上昇トレンドと判断した場合はロングだけを狙います。下降トレンドの場合はショートだけを狙う。

方向が合っていない密着は見送りします。

どんなにきれいなビタ付けの形が出ていても、4時間足の方向と合っていなければエントリーしません。これを守るだけで無駄な負けが大幅に減ります

これらを踏まえて、エントリーの流れがこちら。

① まず4時間足で上昇トレンドを確認する

画像

② 続いて15分足・5分足で200EMAへのビタ付きと揉み合いを確認できたら、

画像

③ 1分足に降りてブレイクのタイミングを計ってロングでエントリーします。

画像

↓ちなみに5分に戻して見ると、こんなかんじです。EMAが綺麗に開いてますね☺️

画像

損切りは200EMAを実体で下抜けした場合です。

画像

ヒゲで一時的に抜けた場合は様子を見ます。

画像

200EMAの下でレンジを組み始めた場合も損切りを検討してください。

画像

基準が来たら感情を挟まずに切ります。

含み損がいくらになっていても関係ありません。「もう少し待てば戻るかもしれない」という思考が小さな損失を致命的な損失に変えます。

続いて利確は、直近高値が基本の目安です。

画像

上ヒゲが連続して出てきたタイミングも撤退のサイン。

利確に絶対のルールはありませんが、最初は直近高値だけを意識しておけば十分です。

慣れてきたら相場の流れを読みながら判断できるようになっていきます

このパターンを学んだらすぐにデータを取り始めてください。

エントリーした日時・結果・揉み合いの有無をメモするだけで構いません。練習段階での連敗は「データ」です。

練習で負け続けても焦らなくてOK

データが溜まることで初めて

「自分はどの場面で判断を間違えているか」
「どのくらいの頻度でこの形が出るか」

これらが見えてきます。

手法を知ることと手法を使いこなすことは別物です。データを積み上げた人だけが自分の勝てるルールを手に入れます。

画像

【No.2】押し目エントリー

画像

上昇トレンド中の切り下がりを200EMAで拾う

押し目エントリーは、上昇トレンド中に一度価格が下がってきたところを200EMAで拾う形です。

上昇トレンドは一直線に上がり続けるわけではありません。上がっては下がり、また上がっていくという繰り返しです。

この「下がってくる場面」が押し目で、その押し目が200EMAまで届いたときにロングの優位性が最も高くなります。

※以下は200EMAに4回目のタッチはなかったものの、今回のパターンに該当します。(15分足)

画像

上位足の1時間足です。

上位足にしたときに下髭がたくさんある、もしくは長く伸びてるものがあるのが特徴

画像

1分足もどうぞ

画像

ここで絶対にやってはいけないのが逆張りのショートです。

こんなに上がったからそろそろ落ちるだろう」という値頃感でショートするのは最も危険な考え方。

上昇トレンドは上昇トレンドが終わるまで上昇トレンドです。

逆らわずに押し目を待ってロングで乗る。これがこのパターンの本質です。

このパターンを使う条件は3つ。

・4時間足
・1時間足で上昇トレンドが確認できている
・200EMAに向かって徐々に切り下がってきている
・200EMA付近で揉み合いが出ている

特に大事なのは「徐々に切り下がってくる形」です。

一気に急落してきた場合はトレンドが崩れている可能性があるので慎重に判断してください。

また水平線と200EMAが重なる場面は特に優位性が高くなります。根拠が複数重なるほど確度が上がるので、この条件が加わる場面は積極的に狙ってください。

画像

エントリーの流れはこうです。

① 4時間足・1時間足で上昇トレンドを確認する
② 15分足・5分足で200EMAに向かって切り下がってくる形と揉み合いを確認する
③ 1分足に降りてロングでエントリーする

画像

長期的なトレンドに乗っていく場合、15分足や5分足では逆張りに見える場面があります。

上位足では押し目買いでも、下位足では下降しているように見えるからです。迷ったときは必ず上位足の方向に従ってください。

損切りは200EMAを実体で下抜けした場合。

200EMAの下でレンジを組み始めた場合も損切りを検討してください。基準が来たら感情を挟まずに切ります。

利確は直近高値が基本の目安です。上ヒゲが連続して出てきたタイミングも撤退のサインです。

No.1の密着エントリーとこの押し目エントリー、どちらが自分に合っているかはデータを取り続けることで見えてきます。

まずは両方を実践しながらデータを積み上げていきましょう

次からはショートのパターンも見ていきます

【No.3】上昇トレンドからの転換を狙うショート

画像

大きく上げた後のレンジ崩れを狙う

上昇トレンドが続いた後、相場がレンジに入ることがあります。

落ちるときのパターンは大きく2つです。

売れるサインもなく一気に落ちる場合と、しばらく揉んでから落ちる場合。この記事で狙うのは後者です。

大きく上昇した後にレンジが形成されたとき、中期線(75EMA)と長期線(200EMA)の間で価格が揉み合っている場面に注目してください。

この「EMAとEMAの間で揉んでいる状態」は、買い勢力と売り勢力が拮抗しているサインです。ここからどちらかが優勢になったとき、価格は一気に動きます。

狙うのは、このレンジが下に崩れた後の戻りです。

画像

レンジの下限を実体で割ったら、その後の戻りを待ちます。

戻ってきた価格が200EMAや水平線に当たるところ、もしくは75EMAと200EMAの間に差し戻してきたところがエントリーポイントです。

画像

エントリーの流れはこうです。

① 1時間足・4時間足で上昇トレンドが出ていることを確認する(転換を狙うため、上昇トレンドが前提)
② 15分足でレンジの形成と、75EMA・200EMAの位置を確認する
③ レンジ下限を実体で割ったら戻りを待つ
④ 戻りのポイントで1分足に降りてショートエントリー

一つ注意してほしいのは、2024年のゴールドのような極端な上昇トレンドが続いている相場では、このパターンはあまり機能しません。

上昇の勢いが強い相場では無理に使わず、トレンドが落ち着いてから狙うのが賢明です。

損切り
中期線(75EMA)を実体で上抜けした場合。
レンジを抜けたと思ったら価格が戻ってきて上昇フラッグの形になり始めた場合も、早めに損切りを検討してください。

利確
上位足の直近安値が基本の目安。下ヒゲが連続して出てきたタイミングも撤退のサインになります。

【No.4】トレンド転換の始まりを狙うショート

画像

レンジ抜けの戻り+デッドクロスで仕掛ける

No.3と根本的な考え方は同じですが、こちらはより大きな値幅が期待できる場面です。

No.3はレンジからの崩れを狙いましたが、No.4は上昇トレンドそのものが下降トレンドへ転換するタイミングを狙います。転換の始まりを拾うため、No.3より値幅が出やすいのが特徴です。

ポイントは2つです。

・レンジ下限の水平線と長期EMAが重なる場所
・EMAのデッドクロス

上昇トレンドからレンジに入り、そのレンジを下抜けしたとき、価格が一度戻ってきます。

この戻りが水平線と200EMAの重なる場所で止まった場面が、最もショートの根拠が集まるポイントです。

画像

さらにこの場面でEMAがデッドクロス(短期線が中期・長期線を下に抜ける)していれば、根拠がさらに強くなります。

EMAは相場の方向性を教えてくれるインジケーターです。

デッドクロスはトレンド転換のサインとして機能するので、この形が重なる場面は積極的に狙っていきましょう。

画像

👇👇👇

画像

エントリーの流れはこうです。

① 1時間足・4時間足で上昇トレンドからレンジへの移行を確認する
② レンジ下限を実体で割ったら戻りを待つ
③ 戻りが水平線と200EMAの重なるゾーンに来たタイミングで、デッドクロスも確認する
④ 1分足に降りてショートエントリー

このような根拠が複数重なる場面はトータルの優位性が高くなります。

一つの根拠だけで入るよりも、根拠が2つ3つ重なっている場面を狙うクセをつけてください。

損切り
水平線と200EMAを実体で上抜けした場合。

利確
上位足の直近安値が基本の目安。No.3よりも大きな値幅を狙える場面ですが、欲張りすぎず直近安値で一度利確を意識してください。

【No.5】上昇継続を狙うロング

画像

切り下がりを200EMAで拾って次の波に乗る

このパターンはNo.2の押し目エントリーと近いですが、注目するポイントが「切り下がりの形そのもの」にあります。

上昇トレンドの中で、価格が徐々に高値を切り下げながら200EMAに近づいてくる場面があります。

この動きは上昇トレンドの中での自然な調整です。

一気に急落してきた場合はトレンドが崩れている可能性があるので慎重に判断しますが、徐々に切り下がってくる形であれば200EMAまで引き付けてロングで乗る絶好の場面です。

画像

特に根拠が重なるのは、日足や4時間足で引いた水平線と200EMAが重なる場所です。

水平線とEMAが重なるゾーンは、世界中のトレーダーが注目しているポイントが2つ重なっている状態。反発の優位性がグッと高くなります。

画像

👇 拡大すると…

画像

エントリーの流れはこうです。

① 4時間足・1時間足で上昇トレンドを確認する
② 15分足・5分足で徐々に切り下がりながら200EMAに近づいてくる形を確認する
③ 200EMA付近で揉み合いが出たら、1分足に降りてロングエントリー

ここで一つ、絶対にやってはいけないこととして、

それは…

値頃感でのショート。

「こんなに上がったからそろそろ落ちるだろう」という考えは最も危険です。上昇トレンドは、上昇トレンドが終わるまで上昇トレンドです。

逆らわずに押し目を待つ。これがこのパターンの本質

損切り
200EMAを実体で下抜けした場合。200EMAの下でレンジを組み始めた場合も損切りを検討してください。

利確
直近高値が基本。上ヒゲが連続して出てきたタイミングも撤退のサインです。

【No.6】下降継続を狙うショート

画像

戻り高値を200EMAで抑えてショート

下降トレンドの中で、価格が一度上昇してから再び落ちていく場面を狙うパターンです。

下降トレンドは一直線に下がり続けるわけではありません。下げては上げ、また下げていくという繰り返しです。

この「上げてくる場面」が戻りで、その戻りが200EMAに当たって失速したところがショートのポイントです。

画像

ここで大事なことを一つ。

戻り高値の少し手前でエントリーしたくなる気持ちはよくわかります。でも、しっかり戻りを確認してからエントリーすることが重要です。

手前で入って勝てたとしても、それは再現性のある行動ではありません。

根拠を持って入れる場所まで引き付けてから入ることが、安定したトレードにつながります。

エントリーの流れはこうです。

① 4時間足・1時間足で下降トレンドを確認する
② 15分足・5分足で戻りが200EMAに近づいてくる形を確認する
③ 200EMA付近で揉み合いや失速を確認したら、1分足に降りてショートエントリー

水平線と200EMAが重なる場合は特に優位性が高くなります。

根拠が重なるゾーンを意識して確認してください。

損切り
戻り高値を実体で上抜けした場合。

利確
直近安値が基本の目安。下ヒゲが連続して出てきたタイミングも撤退のサインです。

【No.7】1分足の200EMAを軸にした短期エントリー

画像

1分足を極めよう

上位足で環境認識をしてから1分足を本気で監視してみてください。

1分足の200EMAがどれだけ意識されているか、体感できるはずです。

このパターンで狙う形は、1分足で200EMAに一度タッチした後、75EMAと200EMAの間で揉み合っている状態からのブレイクです。

No.1で解説した「ビタ付きからのブレイク」と考え方は同じですが、こちらは1分足に特化した短期エントリーです。

大事なのは「一度タッチしてから揉み合いを確認する」こと。タッチした瞬間に飛び乗るのではなく、揉み合いを確認してから入ります。

画像

1分足で特に注視してほしい場面はこちらです。

・200EMA付近での値動き
・上位足で引いた水平線付近での動き
・上位足でヒゲが出現した際の1分足の動き
・ロンドン時間・NY時間など、意識されやすい時間帯での動き
・EMAを上抜け・下抜けした後の値動き

最初は難しく感じるかもしれませんが、監視を続けることで「この時間帯はこういう動きをしやすい」「この形が出たらこっちに走りやすい」という感覚が育ってきます。

エントリーの流れはこうです。

① 上位足(4時間足・1時間足)で環境認識をして方向を決める
② 1分足で200EMAへのタッチと、その後の揉み合いを確認する
③ 揉み合いからブレイクしたタイミングでエントリー

損切り
200EMAを実体で抜けた場合。

利確
直近の高値・安値が基本の目安。短期のパターンのため利確は早めを意識してください。

【No.8】直近高安値での反発を狙う

画像

シンプルな水平線が最強の根拠になる

これは特別な形を狙うパターンではありません。

直近高値・直近安値に引いた水平線での反発を狙うだけです。

シンプルすぎると感じるかもしれませんが、機能する理由は明確です。世界中のトレーダーが同じ高値・安値を見ているからです。

画像

多くの人が意識している場所には注文が集中しやすく、反発の優位性が高くなります。

画像

私がよく使う時間軸は1時間足です。

1時間足の直近高値・安値に水平線を引いて、そこに価格が近づいてきたときに下位足で反発のサインを探します。

水平線を引くときは「ゾーン」として意識してください。ピンポイントの一本線ではなく、多少の幅を持たせて見るほうが実際の値動きに合います。

価格はぴったりの場所で反発するわけではなく、ゾーンの中で動きながら方向を変えることがほとんどだからです。

エントリーの流れはこうです。

① 1時間足で直近高値・直近安値にゾーンを引く
② 価格がゾーンに近づいてきたら下位足(5分・1分)に降りて反発のサインを確認する
③ 反発のサインが出たらエントリー

環境認識の方向と合っている水平線での反発を狙うのが基本。

上昇トレンドなら直近安値での反発(ロング)、下降トレンドなら直近高値での反発(ショート)を狙います。

損切り
ゾーンを実体で抜けた場合。

利確
次の直近高値・安値が基本の目安。

【No.9】マルチタイム分析でエントリーの精度を上げる

画像

複数の時間足を組み合わせることが勝率の鍵

No.1からNo.8まで解説してきましたが、どのパターンにも共通して大事なことがあります。

それは…

マルチタイム分析。

複数の時間足を組み合わせて相場を分析することで、一つの時間足だけを見てエントリーするよりも格段に精度が上がります。

私が使う時間足の役割はこうです。

上位足(4時間足・1時間足)
方向性の確認。大きなトレンドがどちらを向いているかを判断する。ここで出した方向がエントリーの絶対的な基準になります。

中位足(30分足・15分足・5分足)
エントリーポイントとタイミングの絞り込み。ヒゲの出現や揉み合いを確認するのに使います。

下位足(1分足)
実際にエントリーする足。No.1〜No.8で解説してきたパターンをこの足で確認してエントリーします。

画像
1分足
画像
1時間足

この2枚が示しているのは、時間足によって見え方が全く変わるということです。

1分足だけを見ていたトレーダーはこの場面でショートを選びがちですが、1時間足を確認していればロングを選べます。

迷ったときは必ず上位足の方向に従ってください。

エントリーの流れをまとめます。

① 4時間足・1時間足で環境認識(トレンドの方向を確認)
② 15分足・5分足でエントリーポイントを絞り込む
③ 1分足でNo.1〜No.8のパターンを確認してエントリー

この順番を崩さないことが大切。

下位足から入ると、木を見て森を見失うトレードになります。必ず上位足から順番に降りてきてください。

まとめ

No.1からNo.9まで、私のエントリーパターンをすべて解説しました!

ただ、これを読んだだけでは勝てません。

手法を知ることと、手法を使いこなすことは全く別物。

知識が実力に変わるのは、実際のチャートで何度も確認して、データを積み上げて、失敗して、また確認する。その繰り返しの中だけです。

まずはNo.1No.2だけを徹底的に練習してください。

全部を一度に使おうとしなくていいです。

一つのパターンで結果が安定してきたら、次のパターンに移る。その積み重ねが、あなただけのトレードスタイルを作ります。

⭐️漫画で手法を読みたい方

記事URLをコピーしました